お客様のご要望で、とりあえずブログを書くこととなりました。
私の流派というか占う団体?は
占命学・仙雲倫
そもそも仙雲倫は、師匠である前に父であります。
実は、私・・・昔から占いが嫌いでした
その訳は・・・私の親(仙雲輪)です
私の父、仙雲倫は昔から熱心な占い研究家でして、それが色々巡り巡って、気功に辿り着いたみたいです。
(巡り巡っての内訳はいつか書くとして…)
私も幼少の頃から様々な教え
正直幼い私には、何の事だかさっぱりわかりませんでしたが・・・
「つまらない話」
「難しい話」
そんな感じ
いつも
「早く大人になって家を出たい」
「早く大人になって酒が呑みたい」
と思っていました。
しかし、大人になるにつれ
「何故、人は宗教を信じるのか?」
「何故、人は占いに頼るのか?」
疑問に思い始めました。
それも凄まじく疑問でした
同じ位の疑問に
「何故、自宅で作る味噌汁は不味いのか」
が並ぶほどでした。
「何故、胸毛が生える必要があるのか?」
が並ぶほどでした。
「何故、俺は頭がデカイのか?」
が並ぶ・・・・
まぁつまんないので省略するとして
大人になった私は
何故か
「気の流れが読める男」
に(-"-)なりたくもないのになっていました。
今でいうところのオーラみたいな物でしょうか?
私には色が見えないので
師匠に聞いた所
それは「気」だと言われたものですから
まぁハッキリ言って
著名な先生方達とは程遠いと思います。
どうせなら
勉強もしてないのに
「突然、英語の出来る男」
native speaker並の英語が身に付いてれば良かった
それはさておき、疲れてきたので本題に入ります&
私は普段、鑑定をする時は
「ほぼ何も使いません」
ちなみに
「ほぼ」というのは「保母」ではありません
使わなくても良い日もあれば
パワーというか
力が足りないこともありまして(未熟者ですので)
そんな時は、占い方を変えています。
私は基本的には
お金を頂かない主義なので(未熟者ですので)
私に鑑定してもらいたい奇特な方は
セブンイレブンの
バームクーヘンでも
ねんりんやの
バームクーヘンでも
良いので差し入れを持ってご来店ください。
機嫌が良くなります。
わたしは熱狂的な
本当に疲れてきたので、
次回の予告だけして
終わります。
次回は
「いきなり四柱推命伝説」
を、お送りする予定です。
関係ない話で終わってごめんチャイナドレス(-_-)ぷぷ
では・・・サイババ



